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zoom RSS 3月の読書

<<   作成日時 : 2012/03/31 18:40   >>

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 3月は忙しい月だった。週2回の妻のリハビリ通院への付き添い。娘の就職に伴い、神奈川に新居の準備に一泊二日で行き、家財道具いっさいを買いそろえて帰ってくるなど。
 とうとう今週は疲労のピークにきてしまって、参った。今朝から快復したので、安心したけど、4月2日に転勤。新しい仕事につくから、またイチからスタートだ。
 3月は『マルクス=エンゲルス全集』第1巻を読み終わり、第2巻の「聖家族」まで読んだ。『日本プロレタリア文学集』第11巻も読み終わった。4月は読書時間が短くなりそうだが、読みたい本が満載だ。
 以下、3月の読了。

遠藤晃 『自治体労働者像の追及』
柴垣文子 『星につなぐ道』
エンゲルス 「イギリスの状態 トマス・カーライル「過去と現在」」 (『ME全集』第1巻)
エンゲルス 「イギリスの状態T 十八世紀」(『ME全集』第1巻)
エンゲルス 「イギリスの状態U イギリスの憲法」 (『ME全集』第1巻 読了)
小森陽一×アーサー・ビナード 『泥沼はどこだ』
大鹿靖明 『メルトダウン』
一ノ宮美成+グループ・K21 『橋下「大阪維新」の嘘』
山家悠紀夫・井上伸 『消費税増税の大ウソ』
第三書館集部編 『ハシズムは沈むか』
土屋保男 『革命家マルクスとイエニー』
犬田卯 「解放された農奴」 (『日本プロレタリア文学集11』)
上出洋介 『太陽と地球のふしぎな関係』
赤旗編集局 『原発の深層』
佐々木俊郎 「芋」 (『日本プロレタリア文学集11』)
安田雪 『ルフィの仲間力』
マルクス・エンゲルス 「聖家族」  (『ME全集』第2巻)
佐々木俊郎 「駆落」 (『日本プロレタリア文学集11』)
佐々木俊郎 「熊の出る開墾地」 (『日本プロレタリア文学集11』)
外岡秀俊 『震災と原発 国家の過ち』
佐々木俊郎 「黒い地帯」 (『日本プロレタリア文学集11』)
大林道子 『山本宣治と母多年』
雨宮処凛 『14歳からの原発問題』
佐々木俊郎 「都会地図の膨張」 (『日本プロレタリア文学集11』)
飯田豊二 「祭の夜」 (『日本プロレタリア文学集11』)
川上勉 『高見順 昭和の時代の精神』
飯田豊二 「銅像になった将軍と馬」 (『日本プロレタリア文学集11』 読了)
広瀬隆 『第二のフクシマ、日本滅亡』
レーニン 『第二インタナショナルの崩壊 他十六篇』 (国民文庫)

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