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未来 ― 私達の力で歴史を動かそう!

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未来 ― 私達の力で歴史を動かそう!
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  〔小林多喜二の最新情報と交流の広場は下記へ〕
  • 21世紀の小林多喜二への手紙。

  •   〔2013年大阪多喜二祭〕
    ・2013年2月23日(土) 午後13時半〜クレオ大阪東
     記念講演 ノーマ・フィールドさん
    ・2013年2月24日(日) 兵庫多喜二祭
      〔ピックアップ〕
    ・「多喜二の火を継ぐ大阪多喜二祭08&09年報告集
     申し込みは、治安維持法国賠同盟大阪府本部まで
     TEL/FAX 06−6772−7555
     一冊500円送料80円(申し込み後、報告集と振込用紙を同封)
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    12月の読書記録

    2014/12/31 17:27
    マルクス 「1844年のイギリスの銀行法」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「イギリスの商業恐慌と貨幣流通」 (『ME全集』第12巻)
    荒舩良孝 『5つの謎からわかる宇宙』
    しんぶん赤旗日曜版編集部 『追及!ブラック企業』
    マルクス 「アヘン貿易の歴史」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「アヘン貿易の歴史」 (『ME全集』第12巻)
    纐纈厚 『反<安倍式積極的平和主義>論』
    マルクス 「現代史のもうひとつの奇妙な一章」 (『ME全集』第12巻)
    合田寛 『タックスヘイブンに迫る』
    マルクス 「イギリス―中国条約について」 (『ME全集』第12巻)
    ジャック・アタリ 『世界精神マルクス』
    マルクス 「イギリスの商業と金融」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「マッツイーニの新しい宣言」 (『ME全集』第12巻)
    なかむらみのる 『信濃川』
    マルクス 「イギリス=中国条約」 (『ME全集』第12巻)
    太田昌克 『日米<核>同盟』
    マルクス 「ロシアにおける農奴制廃止の問題」 (『ME全集』第12巻)
    吉崎祥司 『「自己責任論」をのりこえる』
    マルクス 「プロイセン国王の狂気」 (『ME全集』第12巻)
    生存権裁判を支援する全国連絡会 『朝日訴訟から生存権裁判へ』
    エンゲルス 「中央アジアへのロシアの進出」 (『ME全集』第12巻)
    うずみ火編集部 『関西電力と原発』
    中山徹・大阪自治体問題研究所 『雇用・くらし・教育再生の道』
    マルクス 「プロイセン国王の狂気」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「プロイセンの摂政制」 (『ME全集』第12巻)
    メヒティルト・ボルマン 『沈黙を破る者』
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
    富岡幸雄 『税金を払わない巨大企業』
    エンゲルス 「極東におけるロシアの成功」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「モンタランベールにたいする訴追」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「新内閣」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「新内閣」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「フランスにおけるパン価格統制計画」 (『ME全集』第12巻)
    風見梢太郎 『風見梢太郎原発小説集』
    斎藤貴男 『民主主義はいかにして劣化するか』
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「1858年におけるヨーロッパ」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「イオニア諸島の問題」 (『ME全集』第12巻)
    読売新聞社 『記者は何を見たのか』
    マルクス 「アイルランドの激動」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ロシアにおける農民解放について」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻) 読了
    朝日新聞特別報道部編 『プロメテウスの罠 7』
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    11月の読書記録

    2014/12/31 16:53
    マルクス 「フランスの金融情報」 (『ME全集』第12巻)
    河北新報社 『河北新報のいちばん長い日』
    エンゲルス 「ラクナウの攻略」 (『ME全集』第12巻)
    谷口義明 『宇宙のはじまりの星はどこにあるのか』
    マルクス 「ディズレーリ氏の予算」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「英仏同盟」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「イギリスの重要文書」 (『ME全集』第12巻)
    緒方靖夫 『つながる九条の絆』
    エンゲルス 「ラクナウ攻略の詳報」 (『ME全集』第12巻)
    荻野富士夫編 『闇があるから光がある』
    マルクス 「アウドの併合」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「歴史の奇妙な一こま」 (『ME全集』第12巻)
    伊藤真 『やっぱり九条が戦争を止めていた』
    マルクス 「キャニングの布告とインドの土地所有問題」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ボナパルトの財政上の駆引き」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「インドにおけるイギリス軍」 (『ME全集』第12巻)
    星灯編集委員会 『星灯 創刊号』
    マルクス 「イギリスの貿易状態」 (『ME全集』第12巻)
    逢坂巌 『日本政治とメディア』
    マルクス 「イギリスの政党」 (『ME全集』第12巻)
    渡邊文幸訳 『現代語訳 蟹工船』
    マルクス 「イギリス政府と奴隷貿易」 (『ME全集』第12巻)
    木村友祐 『聖地Cs』
    自由法曹団京都支部編 『自由にできる選挙活動』
    マルクス 「インドの租税」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「インドの軍隊」 (『ME全集』第12巻)
    萬井隆令 『人間らしく働き生きる』
    マルクス 「インド法案」 (『ME全集』第12巻)
    和田英 『富岡日記』
    マルクス 「ブルワーリットン夫人の監禁」 (『ME全集』第12巻)
    上脇博之 『財界主権国家・ニッポン』
    帚木蓬生 『ギャンブル依存とたたかう』
    マルクス 「イギリスの狂人数の増大」 (『ME全集』第12巻)
    松本克平 『新劇の山脈』
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    10月の読書記録

    2014/12/31 16:27
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    奥平康弘ほか 『集団的自衛権の何が問題か』
    マルクス 「インドにおけるイギリス人の所得」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    朝日新聞特別報道部 『プロメテウスの罠 6』
    高見勝利編 『あたらしい憲法のはなし 他二篇』(岩波現代文庫)
    マルクス 「フランスのクレディ・モビリエ」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    小笠原豊樹 『マヤコフスキー事件』
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    NHK取材班 『地下に潜む次の脅威』
    マルクス 「1844年の銀行法とイギリスの貨幣恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    伊藤幹郎ほか 『労働審判を使いこなそう!』
    エンゲルス 「デリーの攻略」 (『ME全集』第12巻)
    朝日新聞「原発とメディア」取材班 『原発とメディア 2』
    マルクス 「イギリスの商業恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    小田島雄志 『井上ひさしの劇言葉』
    マルクス 「ヨーロッパの金融恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    前澤檀 『ブラック企業に泣き寝入りしないための労働相談Q&A』
    マルクス 「ヨーロッパの恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「フランスの恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    スーザン・ジョージ 『金持ちが確実に世界を支配する方法』
    エンゲルス 「ラクナウの攻囲と強襲」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「イギリスの貿易」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「ラクナウの解囲」 (『ME全集』第12巻)
    阿部彩 『子どもの貧困 U』
    マルクス 「来たるべきインド債」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「ウィンダムの敗北」 (『ME全集』第12巻)
    中野重治 『愛しき者へ(下)』
    マルクス 「ボナパルトの暗殺未遂」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「フランスの経済恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「親衛兵の支配」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ダービー内閣」 (『ME全集』第12巻)
    渡辺治ほか 『<大国>への執念 安倍政権と日本の危機』
    マルクス 「時代の前兆」 (『ME全集』第12巻)
    松田解子の会編 『松田解子』
    マルクス 「ボナパルトの現在の立場」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ペリシエのイギリスにおける使命」 (『ME全集』第12巻)
    来栖宗孝 『治安維持法 断想』
    マルクス 「マッツィーニとナポレオン」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ロンドンにおけるフランス人の裁判」 (『ME全集』第12巻)
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    9月の読書記録

    2014/10/13 16:01
    マルクス 「中国における戦闘についての議会」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「パーマストン内閣の敗北」 (『ME全集』第12巻)
    竹腰将弘・小松公生 『カジノ狂騒曲』
    マルクス 「来るべきイギリスの選挙」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ロシアの対中国貿易」 (『ME全集』第12巻)
    沖縄タイムス「尖閣」取材班編 『波よ鎮まれ 尖閣への視点』
    マルクス 「イギリスの選挙」 (『ME全集』第12巻)
    川口創 『「立憲主義の破壊」に抗う』
    マルクス 「中国におけるイギリス人の残虐行為」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「チェルケシヤにいる裏切り者」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ゴブデン、ブライト、ギブソンの敗北」 (『ME全集』第12巻)
    瀬長亀次郎 『沖縄の心』
    杉原泰雄 『日本国憲法の地方自治』
    ラリー・R・スクワイア、エリック・R・カンデル 『記憶のしくみ(上)』
    エンゲルス 「イギリスの新たな中国遠征」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「選挙の結果」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「工場労働者の状態」 (『ME全集』第12巻)
    ラリー・R・スクワイア、エリック・R・カンデル 『記憶のしくみ(下)』
    マルクス 「イギリスの工場制度」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「ロシア軍の改革」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「イギリスの金融商売」 (『ME全集』第12巻)
    石原千秋 『近代という教養』
    マルクス 「クレディ・モビリエ」 (『ME全集』第12巻)
    内田樹×石川康宏 『若者よ、マルクスを読もうU』
    エンゲルス 「ペルシア―中国」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「興味ある暴露」 (『ME全集』第12巻)
    広井良典ほか 『知の現在と未来』
    マルクス 「新フランス銀行法」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ペルシアとの条約」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インド軍の反乱」 (『ME全集』第12巻)
    ジョセフ・E・スティグリッツ 『世界の99%を貧困にする経済学』
    マルクス 「ヨーロッパの情勢」 (『ME全集』第12巻)
    内田礼子 『一女優の歩み』
    マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インド問題」 (『ME全集』第12巻)
    オリバー・ストンほか 『よし戦争について話をしよう。』
    中野重治 『愛しき者へ 上』
    橋爪大三郎 『橋爪大三郎のマルクス講義』
    マルクス 「インドからの通信」 (『ME全集』第12巻)
    全国カジノ賭博場設置反対連絡協議会編 『徹底批判!!カジノ賭博合法化』
    マルクス 「インドの蜂起の現状」 (『ME全集』第12巻)
    今野晴貴+ブラック企業被害対策弁護団 『ドキュメント ブラック企業』
    マルクス 「東方問題」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドの蜂起」 (『ME全集』第12巻)
    グレン・グリーンウオルド 『暴露』
    マルクス 「ヨーロッパの政治情勢」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「インドにおける拷問について」 (『ME全集』第12巻)
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    8月の読書記録

    2014/09/07 14:53
    マルクス 「カルスの陥落」 (『ME全集』第11巻)
    辻村みよ子 『比較のなかの改憲論』
    マルクス 「1856年のプロイセン」 (『ME全集』第11巻 読了)
    小森陽一 『あの出来事を憶えてこう』
    関西唯物論研究会編 『社会の革新と哲学』
    やくみつる 『やくみつるの小言・大言』
    石牟礼道子 『花の億土へ』
    マルクス 「1856年4月14日ロンドンにおける『ピープルズ・ペーパー』創刊記念祝賀会での演説」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「上院とヨーク公の記念碑」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「サルデーニャ」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「フランスのクレディ・モビリエ1」 (『ME全集』第12巻)
    ティムール・ヴェルメシュ 『帰ってきたヒトラー(上)』
    マルクス 「フランスのクレディ・モビリエ2」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「フランスのクレディ・モビリエ3」 (『ME全集』第12巻)
    ティムール・ヴェルメシュ 『帰ってきたヒトラー(下)』
    池田功 『石川啄木入門』
    マルクス 「スペインにおける革命」 (『ME全集』第12巻)
    近藤富枝 『馬込文学地図』
    マルクス 「スペインにおける革命」 (『ME全集』第12巻)
    藤田実 『日本経済の構造的危機を読み解く』
    マルクス 「ヨーロッパの経済恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ヨーロッパの貨幣恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    豊下楢彦・古関彰一 『集団的自衛権と安全保障』
    マルクス 「ヨーロッパの貨幣恐慌の原因」 (『ME全集』第12巻)
    稲沢潤子・三浦協子 『大間・新原発を止めろ』
    内田樹 『憲法の「空言」を充たすために』
    マルクス 「ヨーロッパの貨幣恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    小倉志郎 『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』
    マルクス 「イギリス=ペルシア戦争」 (『ME全集』第12巻)
    金倉義慧 『北の詩人 小熊秀雄と今野大力』
    北御門二郎・澤地久枝 『トルストイの涙』
    マルクス 「フランスの経済恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「ヨーロッパの恐慌」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「オーストリアの海上貿易」 (『ME全集』第12巻)
    マルクス 「オーストリアの海上貿易」 (『ME全集』第12巻)
    ブラック企業被害対策弁護団 『ブラック企業被害対策Q&A』
    マルクス 「ホーエンツォレルン家の神権」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「イギリスと中国の紛争」 (『ME全集』第12巻)
    井上ひさし・樋口陽一 『「日本国憲法」を読み直す』
    樋口陽一ほか 『安倍改憲の野望 増補版』
    エンゲルス 「昔と今の山岳戦」 (『ME全集』第12巻)
    宇都宮健児 『「悪」と闘う』
    マルクス 「ペルシアとの戦争」 (『ME全集』第12巻)
    エンゲルス 「イギリス=ペルシア戦争の見通し」 (『ME全集』第12巻)
    田島一 『続・時の行路』
    マルクス 「イギリスの新予算」 (『ME全集』第12巻)
    後藤和久 『巨大津波 地層からの警告』
    園子温 『希望の国』
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    7月の読書記録

    2014/08/16 15:32
    マルクス 「ロシアに対抗する戦力」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「ポーランド集会」 (『ME全集』第11巻)
    歴史教育者協議会編 『すっきり!わかる歴史認識の争点Q&A』
    マルクス 「クリミア戦役におけるオーストリアの政策の批判によせて」 (『ME全集』第11巻)
    松竹伸幸 『集団的自衛権の焦点』
    木村草太 『テレビが伝えない憲法の話』
    藻谷浩介 『里山資本主義』
    マルクス・エンゲルス 「ロシアにたいするイギリス=フランスの戦争」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「戦場における諸事件について」 (『ME全集』第11巻)
    足立辰雄 『原発・環境問題と企業責任』
    柳美里 『JR上野駅公園口』
    マルクス 「ネーピアの手紙」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「オーストリアと戦争」 (『ME全集』第11巻)
    日本自治労連編 『自治体労働者の権利・労働条件 第3部』
    マルクス・エンゲルス 「兵士の懲罰」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「チョルナヤ河辺の会戦」 (『ME全集』第11巻)
    稲木信夫 『詩人中野鈴子を追う』
    マルクス 「イギリスにおける新しい暴露」 (『ME全集』第11巻)
    石川康宏 『「おこぼれ経済」という神話』
    エンゲルス 「セヴァストーポリの攻略について」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「オコナーの葬儀」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「クリミアの見通し」 (『ME全集』第11巻)
    海渡雄一ほか編 『秘密保護法何が問題か』
    マルクス・エンゲルス 「クリミアにおける諸事件によせて」 (『ME全集』第11巻)
    旭爪あかね 『歩き直してきた道』
    マルクス 「商業および金融状態」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「ロシアの抵抗力」 (『ME全集』第11巻)
    中沢弘基 『生命誕生』
    マルクス・エンゲルス 「シンプソン、ペリシエ、ニエル諸将軍の報告」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「戦争の大事件」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「正式の財政報告」 (『ME全集』第11巻)
    中日新聞社会部編 『日米同盟と原発』
    マルクス 「フランス銀行―クリミアへの増援」 (『ME全集』第11巻)
    西村茂・廣田全男編 『大都市における自治の課題と自治体間連携』
    エンゲルス 「戦争の経緯」 (『ME全集』第11巻)
    高木仁三郎 『市民の科学』
    真山仁 『そして、星の輝く夜がくる』
    エンゲルス 「ロシアの軍隊」 (『ME全集』第11巻)
    小森陽一対談集 『しかしそれだけではない。』
    マルクス 「伝統的なイギリスの政策」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「アジアにおける戦争」 (『ME全集』第11巻)
    豊泉周治ほか 『〈私〉をひらく社会学』
    エンゲルス 「ヨーロッパの戦争」 (『ME全集』第11巻)
    雨宮処凛 『命が踏みにじられる国で、声を上げ続けるということ』
    マルクス 「英米の戦争」 (『ME全集』第11巻)
    鈴木一策 『マルクスとハムレット』
    マルクス 「小ボナパルトのフランス」 (『ME全集』第11巻)
    及川和男 『村長ありき』
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    6月の読書記録

    2014/07/13 13:07
    マルクス 「議会の大討論」 (『ME全集』第11巻)
    池澤夏樹 『アトミック・ボックス』
    エンゲルス 「セヴァストーポリ」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「ナポレオンの戦役計画」 (『ME全集』第11巻)
    松本善明 『軍国少年がなぜコミュニストになったのか』
    マルクス 「ネーピアの手紙」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「シアドの動議についての討論によせて」 (『ME全集』第11巻)
    城塚健之ほか 『これでいいのか自治体アウトソーシング』
    水野和夫 『資本主義の終焉と歴史の危機』
    マルクス 「アルバート公の乾杯」 (『ME全集』第11巻)
    伊藤和子 『人権は国境を越えて』
    マルクス 「奇妙な政策」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「局地戦争」 (『ME全集』第11巻)
    孫崎享 『小説 外務省』
    マルクス 「セヴァストーポリ攻略の知らせ」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「6月18日の災厄」 (『ME全集』第11巻)
    今中哲二ほか 『熊取六人衆の脱原発』
    マルクス 「教会の運動」 (『ME全集』第11巻)
    小沢隆一・榊原秀訓編 『安倍改憲と自治体』
    マルクス 「種々な内容の報道」 (『ME全集』第11巻)
    半田滋 『日本は戦争をするのか』
    エンゲルス 「セヴァストーポリから」 (『ME全集』第11巻)
    津上忠 『評伝 演出家 土方与志』
    K・シルヒトマン 『ドイツ人から見た日本国憲法』
    マルクス 「種々な内容の報道」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「安息日順守の強化反対の激動」 (『ME全集』第11巻)
    平林久 『宇宙の始まりはどこまで見えたか?』
    マルクス・エンゲルス 「警察と民衆の衝突」 (『ME全集』第11巻)
    上脇博之 『誰も言わない政党助成金の闇』
    エンゲルス 「6月18日の強襲について」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会から」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会から」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「ラッセルの辞職」 (『ME全集』第11巻)
    津島佑子 『ヤマネコ・ドーム』
    山田敬男 『社会運動再生への挑戦』
    マルクス 「ラッセルの免職」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会から」 (『ME全集』第11巻)
    森英樹 『壊憲に向かう安倍政権の暴走と矛盾』
    田中伸尚 『抵抗のモダンガール 作曲家・吉田隆子』
    エンゲルス 「戦争の見通し」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「議会から」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「パーマストン」 (『ME全集』第11巻)
    マイケル・ウエイン 『ビギナーズ「資本論」』
    マルクス 「ジョン・ラッセル卿」 (『ME全集』第11巻)
    友寄英隆 『アベノミクスと日本資本主義』
    マルクス 「バーミンガム会議」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「ヨーロッパの諸軍隊」 (『ME全集』第11巻)
    長昭彦(文) 『未完。仲代達也』
    今野晴貴・板倉昇平 『ブラック企業VSモンスター消費者』
    マルクス 「シンプソン将軍の辞職」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会討論への注釈」 (『ME全集』第11巻)
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    5月の読書記録

    2014/06/02 06:25
    マルクス 「フランスとイギリスにおける見通し」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「ナポレオンの『モニトウール』論説の批判」 (『ME全集』第11巻)
    高木仁三郎 『市民科学者として生きる』
    エンゲルス 「3月23日の戦闘」 (『ME全集』第11巻)
    宮地嘉六 「ある職工の手記」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    橋山禮治郎 『リニア新幹線』
    自由法曹団改憲阻止対策本部編 『改憲がもたらす戦争する国日本』
    エンゲルス「ドイツと汎スラブ主義」 (『ME全集』第11巻)
    林芙美子 「風琴と魚の町」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    愛知憲法学習研究会 『憲法大好き 読む・考える・学ぶ』 
    マルクス 「運動の歴史によせて」 (『ME全集』第11巻)
    黒島伝治 「電報」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    上丸洋一 『原発とメディア』
    エンゲルス「セヴァーストーポリから」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「ビアノーリ」 (『ME全集』第11巻)
    朝日新聞経済部 『限界にっぽん』
    エンゲルス「クリミアの戦役」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「『モーニング・モスト』の反プロイセン論」 (『ME全集』第11巻)
    伊藤永之介 「濁り酒」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    鶴岡征雄 『私の出会った作家たち』
    マルクス 「上院の会議」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会外の興奮」 (『ME全集』第11巻)
    宮本百合子 「貧しき人々の群」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    清水直子 『ブラック企業を許さない!』
    古川日出男 『馬たちよ、それでも光は無垢で』
    マルクス 「金融市況」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス「クリミア戦争」 (『ME全集』第11巻)
    白藤博行 『新しい時代の地方自治像の追及』
    マルクス 「改革運動について」 (『ME全集』第11巻)
    辺見庸 『青い花』
    小出裕章 『原発ゼロ』
    マルクス 「クリミアの事態の批判によせて」 (『ME全集』第11巻)
    渋谷秀樹 『憲法への招待』
    若杉鳥子 「棄てる金」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    マルクス・エンゲルス 「パーマストン卿邸での幕前劇」 (『ME全集』第11巻)
    牛久保秀樹・村上剛志 『日本の労働を世界に問う』
    マルクス 「議会改革」 (『ME全集』第11巻)
    クライブ・フィンレイソン 『そして最後にヒトが残った』
    マルクス 「ディズレーリの動議」 (『ME全集』第11巻)
    里村欣二 「佐渡の唄」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    マルクス 「議会から」 (『ME全集』第11巻) 
    葉山嘉樹 「移動する村落」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困 読了)
    東京唯物論研究会編 『戦後マルクス主義の思想』 
    マルクス 「パーマストンの最近の演説の批判によせて」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「行政改革協会―憲章」 (『ME全集』第11巻)
    自由法曹団秘密保護法P編 『これが秘密保護法だ』
    マルクス 「議会情報」 (『ME全集』第11巻)
    倉田稔 『マルクス主義』
    エンゲルス「クリミアから」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス「クリミアにおける事件の経過の批判によせて」 (『ME全集』第11巻)
    佐藤金三郎 『マルクス遺稿物語』
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    4月の読書記録

    2014/05/04 16:28
    マルクス・エンゲルス 「議会情報と軍事情報」 (『ME全集』第11巻)
    斎藤貴男 『戦争のできる国へ―安倍政権の正体』
    マルクス 「内閣の新しい危機について」 (『ME全集』第11巻)
    石川康宏ゼミナール編 『女子大生原発被災地ふくしまを行く』
    マルクス 「ジョセフ・ヒューム」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「パーマストンとイギリスの寡頭製」 (『ME全集』第11巻)
    川村遼平 『若者を殺し続けるブラック企業』
    雑誌『経済』2014.5月号 「マルクス経済学のすすめ2014」
    マルクス 「イギリスの憲法」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「レアド」 (『ME全集』第11巻)
    梓澤和幸ほか 『前夜 日本国憲法と自民党改憲案を読む』
    鳥越俊太郎 『戦争は秘密から始まる』
    マルクス 「イギリスの危機」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「官職の売買」 (『ME全集』第11巻)
    黒田兼一・小越洋之助編 『公務員改革と自治体職員』
    マルクス 「死んだツァリーについてのイギリスの新聞論調」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「フランスとの同盟の歴史によせて」 (『ME全集』第11巻)
    阪田雅裕 『法の番人」内閣法制局の矜持』
    マルクス 「調査委員会」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「ブリュッセルの「覚え書」」 (『ME全集』第11巻)
    自治労連編 『3・11岩手 自治体職員の証言と記録』
    マルクス 「アイルランドの復讐」 (『ME全集』第11巻)
    京都憲法会議監修 『憲法「改正」の論点』
    エンゲルス 「クリミアの諸事件」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「大冒険者の運命」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「フランスの戦争実施方式の批判」 (『ME全集』第11巻)
    今西憲之 『原子力ムラの陰謀』
    マルクス 「反プロイセンの扇動」 (『ME全集』第11巻)
    日本自治労連編 『自治体労働者の労働基本権』
    マルクス 「一集会」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「イギリスの新聞の報道」 (『ME全集』第11巻)
    日本自治労連編 『自治体労働者の労働条件』
    マルクス 「議会から」 (『ME全集』第11巻)
    木村朗子 『震災文学論』
    望田幸男 『グローバルに考え、ローカルに行動する』
    エンゲルス 「ナポレオンの最後の方便」 (『ME全集』第11巻)
    鈴木直 『思想史の中のマルクス』
    エンゲルス 「セヴァストトーポリの会戦」 (『ME全集』第11巻)
    太田尚樹 『伝説の日中文化サロン 上海・内山書店』
    マルクス 「フランスとの同盟の歴史によせて」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「ナポレオンとバルベース」 (『ME全集』第11巻)
    長澤高明 『入門 現代日本の政治』
    マルクス 「調査委員会」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「イギリスの軍隊」 (『ME全集』第11巻)
    石原千秋ほか 『読むための理論』
    マルクス 「戦争の経過」 (『ME全集』第11巻)
    エンゲルス 「リクミアの情勢について」 (『ME全集』第11巻)
    不破哲三ほか 『「古典教室」全三巻を語る』
    小林多喜二 「龍介と乞食」 (楜沢健編『プロレタリア文学』1貧困)
    竜田一人 『いちえふ』
    マルクス 「フランス立法院における醜態」 (『ME全集』第11巻)
    山崎眞紀子 『村上春樹と女性、北海道・・・。』
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    3月の読書記録

    2014/04/05 17:15
    マルクス 「ビール店主と安息日の厳守」 (『ME全集』第10巻)
    岡本厚ほか 『これでいいのか!日本のメディア』
    マルクス・エンゲルス 「セヴァストーポリの攻囲の批判によせて」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「交渉の目的―プロイセンにたいする論戦」 (『ME全集』第10巻)
    浅井基文 『すっきり!わかる集団的自衛権Q$A』
    マルクス 「スペイン―干渉」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「クロンシタットの要塞」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イギリスの中間階級」 (『ME全集』第10巻 読了)
    大下英治 『日本共産党の深層』
    玄侑宗久 『光の山』
    マルクス 「議会の閉会」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「内閣危機の解明」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会情報」 (『ME全集』第11巻)
    川上則道 『市場原理主義と社会主義への展望』
    エンゲルス 「ヨーロッパの戦争」 (『ME全集』第11巻)
    本庄豊 『魯迅の愛した内山書店』
    マルクス・エンゲルス 「議会から―戦況」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス・エンゲルス 「イギリスの前政府」 (『ME全集』第11巻)
    小森陽一 『使者の声、生者の言葉』
    高橋敏夫・田村景子 『文学の風景』
    マルクス 「内閣の危機について」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「アバディーン内閣の崩壊」 (『ME全集』第11巻)
    西谷敏ほか 『日本の雇用が危ない』
    マルクス 「打倒された内閣」 (『ME全集』第11巻)
    仁比聡平 『秘密保護法はすぐ廃止へ!』
    マルクス 「諸政党と諸派閥」 (『ME全集』第11巻)
    神戸女学院大学石川康宏ゼミナール 『女子大生のゲンパツ勉強会』
    マルクス 「二つの危機」 (『ME全集』第11巻)
    渡邉格 『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』
    佐多稲子研究会編 『凛として立つ』
    マルクス 「クリミアにおける戦闘」 (『ME全集』第11巻)
    高田太久吉 『現代資本主義とマルクス経済学』
    マルクス・エンゲルス 「パーマストン―軍隊」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「議会から―グラッドストンの発言」 (『ME全集』第11巻)
    斉藤利彦 『作家太宰治の誕生』
    マルクス 「パーマストン卿」 (『ME全集』第11巻)
    福澤徹三 『もうブラック企業しか入れない』
    マルクス 「ハーバードの再選」 (『ME全集』第11巻)
    竹山修身 『訣別』
    マルクス 「議会」 (『ME全集』第11巻)
    マルクス 「トーリー党と急進派との連合」 (『ME全集』第11巻)
    吉村康 『闇に虹にかけた生涯』
    セルゲイ・パスケービッチ/デニス・ビセネブスキー 『チェルノブイリ、現実の世界』
    エンゲルス 「ヨーロッパをおそう戦雲」 (『ME全集』第11巻)
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    2月の読書記録

    2014/03/09 15:07
    エンゲルス 「ボマルスンドの奪取T」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「ボマルスンドの奪取U」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「革命のスペイン」 (『ME全集』第10巻)
    北村洋基 『改定新版 現代社会経済学』
    早川タダノリ 『原発ユートピア日本』
    マルクス 「スペインにおける反動」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「マッツィーニ逮捕の噂」 (『ME全集』第10巻)
    上田誠吉 『ある北大生の受難』
    マルクス 「連合国艦隊の作戦」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「セヴァストーポリの攻撃」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「クリミアからの情報」 (『ME全集』第10巻)
    パッピー 『福島第一原発収束作業日記』
    マルクス・エンゲルス 「セヴァストーポリのよた話」 (『ME全集』第10巻)
    海渡雄一編 『反原発へのいやがらせ全記録』
    マルクス・エンゲルス 「セヴァストーポリのよた話―雑報」 (『ME全集』第10巻)
    津田清楓 『老画家の一生』
    エンゲルス 「アリマ河辺の会戦」 (『ME全集』第10巻)
    小出裕章×高野孟 『アウト・オブ・コントロール』
    エンゲルス 「ロシアの軍事力」 (『ME全集』第10巻)
    明神勲 『戦後史の汚点 レットパージ』
    エンゲルス 「セヴァストーポリの攻囲」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「クリミアの戦役」 (『ME全集』第10巻)
    伊藤真 『現代語訳 日本国憲法』
    エンゲルス 「東方の戦争」 (『ME全集』第10巻)
    日本科学者会議編 『国際原子力ムラ』
    エンゲルス 「インケルマンの会戦」 (『ME全集』第10巻)
    玉井清 『第一回普選と選挙ポスター』
    エンゲルス 「クリミアの戦役」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス・エンゲルス 「戦争の経過」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「オーストリアの兵力」 (『ME全集』第10巻)
    二宮厚美編 『福祉国家型財政への転換』
    マルクス 「回顧」 (『ME全集』第10巻)
    長久啓太 『ものの見方たんけん隊』
    マルクス 「新聞と軍事制度」 (『ME全集』第10巻)
    中村梅之介 『前進座80年』
    マルクス・エンゲルス 「イギリスの軍事制度に寄せて」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「産業=および商業恐慌」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「四個条」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イギリスにおける商業恐慌」 (『ME全集』第10巻)
    鹿地亘 『火の如く風の如く』
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    2014年1月の読書記録

    2014/02/02 14:23
    マルクス 「ギリシアの蜂起」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「オデッサの砲撃」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イギリスの財政」 (『ME全集』第10巻)
    日野秀逸 『憲法を生かす社会保障へ』
    エンゲルス 「すばらしい勝利」 (『ME全集』第10巻)
    加藤周一 『加藤周一最終講義』
    マルクス 「セヴァストーポリの攻撃」 (『ME全集』第10巻)
    大谷禎之介・平山友長編 『マルクス抜粋ノートからマルクスを読む』
    エンゲルス 「バルト海と黒海における戦功」 (『ME全集』第10巻)
    井上ひさし 『初日への手紙』
    エンゲルス 「イギリス陸軍の現状」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「オーストリアとプロイセンのあいだの条約」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イギリスにおける専任の陸軍省の設置」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イギリスの陸軍官庁の改組」 (『ME全集』第10巻)
    大江健三郎 『晩年様式集』
    エンゲルス 「シリストリアの攻囲」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス・エンゲルス 「ロシアとの戦争の状況」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス・エンゲルス 「ロシア軍の退却」 (『ME全集』第10巻)
    岡田知弘・自治体問題研究所編 『震災復興と自治体』
    マルクス 「戦争―議会の討論」 (『ME全集』第10巻)
    不破哲三 『党綱領の力点』
    マルクス 「マドリードにおける蜂起」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「ドナウ地域の戦争」 (『ME全集』第10巻)
    東京新聞社会部編 『憲法と、生きる』
    八田武志 『「左脳・右脳神話」の誤解を解く』
    マルクス 「マドリードの蜂起の詳報」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「イタリアにおける興奮」 (『ME全集』第10巻)
    今野晴貴 『ブラック企業ビジネス』
    マルクス 「ヴィーン会議」 (『ME全集』第10巻)
    倉田稔 『ルードルフ・ヒルファディング研究』
    マルクス 「スペインの革命」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「議会における戦争討論」 (『ME全集』第10巻)
    山田孝男 『小泉純一郎の「原発ゼロ」』
    マルクス 「オーストリアの政策」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス・エンゲルス 「このたいくつな戦争」 (『ME全集』第10巻)
    若杉洌 『原発ホワイトアウト』
    マルクス 「エスパロテロ」 (『ME全集』第10巻)
    エンゲルス 「ロシアの保塁にたいする攻撃」 (『ME全集』第10巻)
    森松明希子 『母子避難、心の軌跡』
    マルクス 「ドナウ諸候国からの撤退」 (『ME全集』第10巻)
    品川正治 『激突の時代』
    マルクス 「モルダヴィアおよびワラキアからの撤退」 (『ME全集』第10巻)
    谷口善太郎を語る会編 『谷善と呼ばれた人』
    マルクス 「東方問題―スペインにおける革命」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「スペインにおける革命」 (『ME全集』第10巻)
    稲葉剛 『生活保護から考える』
    宇都宮健児 『希望社会の実現』
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    12月の読書記録

    2014/01/02 09:19
    エンゲルス 「ヨーロッパらおける最後の会戦」 (『ME全集』第10巻)
    平林久 『観測がひらく不思議な宇宙』
    マルクス 「ツァリーの見解―アルバート公」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス・エンゲルス 「コンスタンティノーブルの築城」 (『ME全集』第10巻)
    樋口陽一 『憲法近代知の復権へ』
    バルザック 『海辺の悲劇』
    脳科学総合研究センター編 『脳科学の教科書 こころ編』
    マルクス 「オルロフ伯の使節旅行」 (『ME全集』第10巻)
    ジョン・W・ダワー 『忘却のしかた、記憶のしかた』
    マルクス 「青書―2月6日の議会討論」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「ロシアの外交―東方問題にかんする青書」 (『ME全集』第10巻)
    品川正治×斎藤貴男 『遺言』
    エンゲルス 「ヨーロッパにおける戦争の問題」 (『ME全集』第10巻)
    苫米地英人 『憲法改正に仕掛けられた4つのワナ』
    マルクス 「プロイセン内閣の声明―ナポレオンの計画」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「議会の討論」 (『ME全集』第10巻)
    朝永振一郎 『プロメテウスの火』
    前田朗 『国民を殺す国家』
    マルクス 「2月20日の議会の討論」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「オーストラリアの破産」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「フランスとイギリスの戦争計画」 (『ME全集』第10巻)
    大山典宏 『生活保護VS子どもの貧困』
    マルクス 「労働議会の開会」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「労働議会にあてた手紙」 (『ME全集』第10巻)
    東海林智 『15歳からの労働組合入門』
    マルクス 「労働議会」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「ギリシアの蜂起」 (『ME全集』第10巻)
    星野博美 『戸越銀座でつかまえて』
    エンゲルス 「ロシア軍のカラファトからの退却」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「トルコの分割にかんする文書」 (『ME全集』第10巻)
    戸井孝 『橋下維新の落日』
    マルクス 「秘密外交通信」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「宣戦布告―東方問題の歴史によせて」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「議会における戦争討論」 (『ME全集』第10巻)
    大栗博司 『強い力と弱い力』
    マルクス 「ロシアとドイツ諸国―穀物価格」 (『ME全集』第10巻)
    佐野誠 『99%のための経済学 理論編』
    エンゲルス 「トルコにおける両軍の状態」 (『ME全集』第10巻)
    小林多喜二 『蟹工船』
    マルクス 「レシット・パシャの覚え書」 (『ME全集』第10巻)
    松岡将 『松岡二十世とその時代』
    マルクス 「ギリシアとトルコ」 (『ME全集』第10巻)
    清水雅彦ほか 『秘密保護法は何をねらうのか』
    前田朗 『非国民がやってきた!』
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    11月の読書記録

    2013/12/03 20:03
    マルクス 「戦争問題―財政事情―ストライキ」 (『ME全集』第9巻)
    坂本修 『アベノ改憲の真実』
    マルクス 「トルコの宣言」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ドルクリューズの逮捕」 (『ME全集』第9巻)
    池田香代子 『引き返す道はもうないのだから』
    エンゲルス 「トルコにおける軍隊の運動」 (『ME全集』第9巻)
    不破哲三 『古典教室 第3巻』
    エンゲルス 「神聖戦争」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「戦争―ストライキ―食糧不足」 (『ME全集』第9巻)
    渡辺治 『安倍政権の改憲・構造改革新戦略』
    マルクス 「ペルシアのアフガニスタン出兵とロシアの中央アジア出兵」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「トルコ戦争の経過」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「ロシアの敗北」 (『ME全集』第9巻)
    日本共産党 『科学的社会主義と自由・民主主義』 (新日本文庫)
    マルクス 「労働問題」 (『ME全集』第9巻)
    吉富有治 『大阪破産からの再生』
    マルクス 「好況―労働問題」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「トルコ戦争の経過」 (『ME全集』第9巻)
    金子貞吉 『現代不況の実像とマネー経済』
    池澤夏樹 『双頭の船』
    マルクス 「気高い意識の騎士」 (『ME全集』第9巻)
    鳥木圭太 『リアリズムと身体』
    マルクス 「マントイフェルの演説」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「ドナウ河畔の戦争」 (『ME全集』第9巻)
    山田純大 『命のビザを繫いだ男 小辻節三とユダヤ難民』
    マルクス 「トルコ戦争―工業界の困窮」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「四国協約―イギリスと戦争」 (『ME全集』第9巻)
    川上則道 『マルクスに立ちミクロ経済学を知る』
    マルクス 「ロシアの勝利―イギリスとフランスの情勢」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「パーマストンの辞職」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「トルコ戦争の経過」 (『ME全集』第9巻 読了)
    関西勤労者教育協会編 『現代を生きる基礎理論』
    エンゲルス 「ヨーロッパ戦争」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「西欧列強とトルコ」 (『ME全集』第10巻)
    朝日新聞特別報道部編 『プロメテウスの罠 5』
    マルクス 「東方戦争」 (『ME全集』第10巻)
    マルクス 「東方での軍事行動」 (『ME全集』第10巻)
    平山令二 『伝安藤昌益「西洋真営道」』
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    10月の読書記録

    2013/11/03 16:11
    マルクス 「広告税―ロシア軍の運動」 (『ME全集』第9巻)
    今野晴貴 『生活保護』
    マルクス 「戦争問題―イギリスの人口および貿易統計」 (『ME全集』第9巻)
    朝日新聞特別報道部編 『プロメテウスの罠 4』
    マルクス 「アーカート―ベム―上院におけるトルコ問題の討論」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「下院におけるトルコ問題の討論」 (『ME全集』第9巻)
    尾西康充 『小林多喜二の思想と文学』
    マルクス 「大陸の事件とイギリスの事件」 (『ME全集』第9巻)
    綿矢りさ 『大地のゲーム』
    マルクス 「ミハイル・バクーニン」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「穀物価格の騰貴」 (『ME全集』第9巻)
    不破哲三 『古典教室 第2巻』
    マルクス 「『ピープルズ・ペーパー』編集者へ」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ヴィーン覚書」 (『ME全集』第9巻)
    ダニエル・ベンサイド 『マルクス取扱説明書』
    マルクス 「政治上の動き―ヨーロッパにおける穀物不足」 (『ME全集』第9巻)
    上脇博之 『安倍改憲と「政治改革」』
    マルクス 「西欧諸国とトルコ―迫りきたる経済恐慌」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「西欧諸国とトルコ―経済恐慌の徴候」 (『ME全集』第9巻)
    青井未帆 『憲法を守るのは誰か』
    マルクス 「ロンドン証券取引所のパニック」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「トルコにおけるロシア軍」 (『ME全集』第9巻)
    松沢直樹 『うちの職場は隠れブラックかも』
    高橋哲哉・斎藤貴男編 『憲法が変わっても戦争にならない?』
    松竹伸幸 『集団的自衛権の深層』
    山田朗 『日本は過去とどう向き合ってきたか』
    前泊博盛 『本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門』
    マルクス 「パーマストン卿」 (『ME全集』第9巻)
    大阪自治体問題研究所編 『橋下さん!市民の財産を売りとばすんですか』
    紙屋高雪訳 『超訳 マルクス』
    樋口陽一ほか 『安倍改憲の野望』
    古川琢也 『ブラック企業完全対策マニュアル』
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    9月の読書記録

    2013/10/21 19:48
    マルクス 「トルコ問題―『タイムズ』―ロシアの領土拡張」 (『ME全集』第9巻)
    ブラック企業大賞実行委員会 『マンガでわかるブラック企業』
    マルクス 「ロシアのいかさま」 (『ME全集』第9巻)
    清水雅彦 『憲法を変えて「戦争のボタン」を押しますか?』
    マルクス 「イギリスのインド支配」 (『ME全集』第9巻)
    ブラック企業大賞実行委員会 『ブラック語録』
    マルクス 「イギリスの好況」 (『ME全集』第9巻)
    松井博 『企業が「帝国化」する』
    坪川宏子・大森典子 『司法が認定した日本軍慰安婦』
    マルクス 「トルコとロシア」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「東インド会社―その歴史と成果」 (『ME全集』第9巻)
    堀江朋子 『白き薔薇よ』
    マルクス 「インド問題―アイルランドの小作権」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ロシアのトルコにたいする政策」 (『ME全集』第9巻)
    不破哲三 『古典教室 第1巻』
    志賀櫻 『タックス・ヘイブン』
    マルクス 「トルコ戦争問題」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「レアードの質問―十時間労働法をめぐる闘争」 (『ME全集』第9巻)
    半田滋 『集団的自衛権のトリックと安倍改革』
    マルクス・エンゲルス 「ロシア=トルコ問題の紛争」 (『ME全集』第9巻)
    溝上憲文 『非情の常時リストラ』
    マルクス 「ビルマ戦争」 (『ME全集』第9巻)
    品川正治 『戦後歴程』
    マルクス 「戦争問題―議会情報―インド」 (『ME全集』第9巻)
    工藤晃 『現代帝国主義と日米関係』
    マルクス 「イギリスのインド支配と将来の結果」 (『ME全集』第9巻)
    佐藤勝彦ほか 『思惟する天文学』
    井上ひさし 『ふふふふ』
    武村政春 『新しいウイルス入門』
    マルクス 「財政問題での政府の敗北」 (『ME全集』第9巻)
    浅尾大輔 『新解 マルクスの言葉』
    マルクス 「下院で―東方問題について」 (『ME全集』第9巻)
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    8月の読書記録

    2013/09/08 11:12
    エンゲルス 「共産主義者同盟の歴史によせて」 (『ME全集』第8巻)
    安斎育郎編 『「原発ゼロ」プログラム』
    しんぶん赤旗編集部 『亡国の経済』
    マルクス・エンゲルス 「メモと記録文書」 (『ME全集』第8巻 了)
    宇佐美昇三 『蟹工船興亡史』
    青木高夫 『日本国憲法はどう生まれたか』
    マルクス・エンゲルス 「イギリスの政治」 (『ME全集』第9巻)
    関野秀明 『現代の政治課題と「資本論」』
    エンゲルス 「トルコにおける真の係争点」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ロンドンの新聞」 (『ME全集』第9巻)
    原富悟 『公契約条例ハンドブック』
    エンゲルス 「トルコ問題」 (『ME全集』第9巻)
    広井暢子 『男女平等の社会へ』
    志賀直哉 『白い線』
    マルクス 「ベルリンの陰謀」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「ヨーロッパ・トルコはどうなるべきか?」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ベルリンの陰謀」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「ヒルシェの告白」 (『ME全集』第9巻)
    レーニン 『労働組合論(下)』 (国民文庫)
    マルクス 「新財政奇術またはグラッドストンとペニー」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「内閣の業績」 (『ME全集』第9巻)
    日本民主主義文学会 『文学運動の歴史と理論』
    小山田浩子 『工場』
    マルクス 「ファーガス・オコナー内閣の敗北」 (『ME全集』第9巻)
    佐々木実 『市場と権力』
    マルクス 「ポンド、シリング、ペンスまたは階級予算、それによって救われるのはだれか」 (『ME全集』第9巻)
    マルクス 「コンスタンティノプールの暴動」 (『ME全集』第9巻)
    北原耕也 『原発ドリーム』
    マルクス 「人民には石鹸、『タイムズ』にはご馳走」 (『ME全集』第9巻)
    子どもと教科書全国ネット21編 『教科書の国定化か?』
    マルクス・エンゲルス 「火箭事件―スイスの反乱」 (『ME全集』第9巻)
    エンゲルス 「スイス―同共和国の政治情勢」 (『ME全集』第9巻)
    朝日新聞特別報道部編 『プロメテウスの罠 3』
    マルクス 「中国とヨーロッパにおける革命」 (『ME全集』第9巻)
    瀬長亀次郎 『民族の悲劇』
    中山茂 『天の科学史』
    マルクス 「オランダの事件」 (『ME全集』第9巻)
    労働法制中央連絡会編 『安倍「雇用改革」を切る』
    マルクス 「マッツィーニ―スイスとオーストリア―トルコ問題」 (『ME全集』第9巻)
    宮崎学 『橋下維新の挑戦とアンシャン・レジーム』
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    7月の読書記録

    2013/08/03 15:49
    マルクス 「チャーティスト」 (『ME全集』第8巻)
    萩原伸次郎 『TPP アメリカ発第3の構造改革』
    マルクス 「選挙の腐敗行為」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「選挙の結果」 (『ME全集』第8巻)
    小沢隆一ほか 『市民に選挙をとりもどせ!』
    マルクス 「マッツィーニとコシュートのたくらみ」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「貧困と自由貿易」 (『ME全集』第8巻)
    晴山一穂ほか 『公務員の実像』
    マルクス 「商業的熱狂の政治的帰結」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス・エンゲルス 「イギリス諸新聞編集部への声明」 (『ME全集』第8巻)
    朝日新聞特別報道部 『プロメテウスの罠』
    マルクス 「『モーニング・アドヴァタイザー』編集部への声明」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「諸政党と政治の見通し」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「新反対党創立の企てについて」 (『ME全集』第8巻)
    朝日新聞特別報道部 『プロメテウスの罠 2』
    マルクス・エンゲルス 「最近のケルン裁判にかんする最後の声明」 (『ME全集』第8巻)
    二宮厚美 『安倍政権の末路』
    エンゲルス 「ケルンの共産党裁判」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「ケルン共産党裁判の真相」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「議会―11月26日の投票―ディズレーリの予算」 (『ME全集』第8巻)
    佐伯一麦 『還れぬ家』
    マルクス 「コシュートの「秘書」への回答」 (『ME全集』第8巻)
    伊藤真 『憲法改正って何?』
    白川敬裕 『憲法がヤバい』
    マルクス 「内閣の敗北」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「老いぼれ政府―連立内閣の見通し、その他」 (『ME全集』第8巻)
    伊藤真 『憲法問題』
    マルクス 「政治的見通し―商業の繁栄―ある餓死事件」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「選挙―金融の雲ゆき悪化―サザランド侯爵夫人と奴隷制度」 (『ME全集』第8巻)
    堤未果 『兜n困大国アメリカ』
    マルクス 「死刑―コブデン氏の小冊子―イングランド銀行の諸規定」 (『ME全集』第8巻)
    田村秀男 『日経新聞の真実』
    マルクス 「国防―金融―貴族階級の減少―政治」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「イタリアの暴動―イギリスの政治」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「フランツ・ヨーゼフへの襲撃」 (『ME全集』第8巻)
    西岡瑠美子ほか 『「慰安婦」バッシングを越えて』
    マルクス 「議会の討論―社会主義に反対する僧侶―餓死」 (『ME全集』第8巻)
    野口悠紀雄 『金融緩和で日本は破綻する』
    マルクス 「強制移民」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「コシュートとマッツィーニ」 (『ME全集』第8巻)
    斎藤貴男 『ポスト成長神話の日本経済』
    にしかわたく・岡本まーこ 『漫画裁判傍聴記』
    小林節+伊藤真 『自民党憲法改正草案にダメ出し食らわす!』
    マルクス 「『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』への補録」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス 「ケルン共産党裁判『フォークト君』(1860年)付録第四」 (『ME全集』第8巻)
    野崎ほし編 『橋下・慰安婦・侵略・安倍』
    マルクス 「『ケルン共産党裁判の真相』(1875年版)のあとがき」 (『ME全集』第8巻)
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    6月の読書記録

    2013/07/01 05:41
    上脇博之 『日本国憲法VS自民改憲案』
    エンゲルス 「ドイツにおける革命と反革命」 (『ME全集』第8巻)
    レーニン 『労働組合論(中)』(国民文庫)
    マルクス 「声明」 (『ME全集』第8巻)
    いとうせいこう 『想像ラジオ』
    伊藤真 『赤ペンチェック自民党憲法改正草案』
    小谷敏 『ジェラシーが支配する国』
    樋口陽一 『いま、「憲法改正」をどう考えるか』
    奥平康弘ほか編 『改憲の何が問題か』
    牧野広義 『知のエッセンス』
    志位和夫 『綱領教室 第1巻』
    志位和夫 『綱領教室 第2巻』
    志位和夫 『綱領教室 第3巻』
    飯田泰士 『ネット選挙のすべて』
    松竹伸幸 『憲法九条の軍事戦略』
    バルザック 『知られざる傑作』
    マルクス 「ルイ・ボナパルトのブリュメール18日」 (『ME全集』第8巻)
    一ノ宮美成+グループ・K21 『橋下「日本維新の会」の深い闇』
    エンゲルス 「イギリス論」 (『ME全集』第8巻)
    マルクス・エンゲルス 「『タイムズ』編集者への手紙」 (『ME全集』第8巻)
    エンゲルス 「昨年12月にフランスにおけるプロレタリアが比較的に不活発だった真の原因」 (『ME全集』第8巻)
    中山智香子 『経済ジェノサイド』
    マルクス 「声明」 (『ME全集』第8巻)
    倉田稔 『ヨーロッパ 社会思想 小樽』
    マルクス・エンゲルス 「亡命者偉人伝」 (『ME全集』第8巻)
    橋下現象研究会 『これでおしまい「橋下劇場」』
    マルクス 「イギリスの選挙−トーリ党とウィッグ党」 (『ME全集』第8巻)
    細川嘉六ふるさと研究会 『泊・横浜事件七〇年』
    村山斉 『宇宙になぜ我々が存在するのか』
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    5月の読書記録

    2013/06/09 17:06
    エンゲルス 「国家廃止のスローガンとドイツの『無政府の友』について」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「評論 1850年5月−10月」 (『ME全集』第7巻)
    藤岡喚太郎 『海はどうしてできたのか』
    マルクス・エンゲルス 「『アーノルト・ルーゲに反対する』声明」 (『ME全集』第7巻)
    労働運動総合研究所編 『ディーセントワークの実現へ』
    エンゲルス 「『タイムズ』編集者への手紙」 (『ME全集』第7巻)
    長谷川一裕 『自民党改憲案を読み解く』
    エンゲルス 「1852年における革命的フランスにたいする神聖同盟の戦争の諸条件と見通し」 (『ME全集』第7巻)
    荻野富士夫編 『多喜二の文学、世界へ』
    マルクス 「1848年11月4日に採択されたフランス共和国憲法」 (『ME全集』第7巻)
    林博史ほか 『「村山・河野談話」見直しの錯誤』
    ジェームス三木 『渡されたバトン』
    エンゲルス 「カール・マルクス『フランスにおける階級闘争、1848年から1850年まで』への序文」 (『ME全集』第7巻)
    菅野昭正 『ことばの魔術師 井上ひさし』
    川村俊夫 『憲法9条VS集団的自衛権』
    安保破棄中央実行委員会 『9条改憲と日米安保』
    鎌田慧 『怒りのいまを刻む』
    エンゲルス 「フリードリヒ・エンゲルス『ドイツ農民戦争』への序文」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「メモと記録文書 1849年9月−1851年2月」 (『ME全集』第7巻 読了)
    一ノ宮美成+グループ・K21 『大阪市役所「闇の系譜」』
    早川征一郎・松尾孝一 『国・地方自治体の非正規職員』
    奥平康弘ほか 『憲法の力』
    上林陽治 『非正規公務員という問題』
    今野晴貴 『日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか?』
    マルクス・エンゲルス 「序文」 (『ME全集』第8巻)
    一色清ほか 『「知」の挑戦 本と新聞の大学U』
    三輪純永 『グレート・ラブ』
    渡辺治 『安倍政権と日本政治の新段階』
    本庶佑 『ゲノムが語る生命像』
    暉峻淑子ほか 『不安社会を変える』
    吉本佳生 『日本の景気は賃金が決める』
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    4月の読書記録

    2013/05/06 15:10
    歴史教育者協議会編 『日本社会の歴史(上)』
    歴史教育者協議会編 『日本社会の歴史(下)』
    マルクス・エンゲルス 「『新ライン新聞、政治経済評論』1850年2月、第二号の書評」 (『ME全集』第7巻)
    佐々木力 『科学論入門』
    大浦ふみ子 『原潜記者』
    『経済』2013年5月号 「マルクス経済学のすすめ」
    マルクス・エンゲルス 「評論1850年1月−2月」 (『ME全集』第7巻)
    東京学習会議編 『新・日本国憲法講座 第二部』
    エンゲルス 「十時間労働問題」 (『ME全集』第7巻)
    高寄昇三・山本正憲 『地方公務員給与は高いのか?』
    北口裕康訳 『高校生でも読める「共産党宣言」』
    吉本佳生 『高校生からの経済データー入門』
    エンゲルス 「イギリスの十時間労働法」 (『ME全集』第7巻)
    新庄耕 『狭小邸宅』
    マルクス・エンゲルス 「1850年3月の中央委員会の同盟員への呼びかけ」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「『新ライン新聞、政治経済評論』1850年4月、第四号の書評」 (『ME全集』第7巻)
    細見周 『熊取六人組』
    マルクス・エンゲルス 「評論1850年3月−4月」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス 「ルイ・ナポレオンとフルド」 (『ME全集』第7巻)
    常田佐久 『太陽に何か起きているのか』
    マルクス・エンゲルス 「ゴットフリート・キンケル」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「声明」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「『タイムズ』編集者への手紙」 (『ME全集』第7巻)
    大阪弁護士会編 『世界の貧困と社会保障』
    マルクス・エンゲルス 「1850年6月の中央委員会の同盟員への呼びかけ」 (『ME全集』第7巻)
    戸羽太 『がんばぺっし!ぺしぺしぺし!』
    マルクス・エンゲルス 「プロイセンの亡命者」 (『ME全集』第7巻)
    大江健三郎ほか 『いま、憲法の魂を選びとる』
    マルクス・エンゲルス 「論文『ロンドンにおけるプロイセンのスパイ』への添え状」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「ロンドンにおけるプロイセンのスパイ」 (『ME全集』第7巻)
    スーザン・ジョージ 『なぜ世界の半分が飢えるのか』
    マルクス 「『グローブ』編集者への手紙」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「声明」 (『ME全集』第7巻)
    中沢啓治 『はだしのゲン わたしの遺書』
    マルクス・エンゲルス 「『ヴェザー・ツァイトゥング』編集部へ」 (『ME全集』第7巻)
    小沢隆一 『憲法を学び、活かし、守る』
    牧野広義 『人間的価値と正義』
    朝井リョウ 『何者』
    レーニン 『労働組合論(上)』 (国民文庫)
    エンゲルス 「ドイツ農民戦争」 (『ME全集』第7巻)
    内藤誼人 『人を動かす心理テクニック』
    マルクス・エンゲルス 「ロンドンのドイツ人労働者教育協会からの脱退声明」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「アダン、バルテルミおよびヴィディルへの手紙」 (『ME全集』第7巻)
    マルクス・エンゲルス 「J・G・エッカリウスの論文『ロンドンにおける仕立て業、別名、大資本と小資本の闘争』にたいする編集部の注」 (『ME全集』第7巻)
    バルザック 『グランド・ブルテーシュ奇譚』 (光文社文庫)
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    3月の読書記録

    2013/03/31 17:47
    マルクス 「戦時法規による『新ライン新聞』の禁止」 (『ME全集』第6巻)
    池井戸潤 『七つの会議』
    エンゲルス 「ハンガリー」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「わが国民に告ぐ」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「ケルンの労働者へ」 (『ME全集』第6巻)
    丸山惠也編 『現代日本の多国籍企業』
    天笠崇 『成果主義とメンタルヘルス』
    マルクス・エンゲルス 「論文と文書」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「賃金」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「フランスの労働者階級と大統領選挙」 (『ME全集』第6巻)
    両角英郎 『宗教・唯物論・弁証法の研究』
    エンゲルス 「プルードン」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「補論」 (『ME全集』第6巻)
    鎌田慧 『さようなら原発の決意』
    エンゲルス 「カール・マルクス『賃労働と資本』1891年版への序説」 (『ME全集』第6巻 読了)
    浜林正夫 『世界は変わる、日本はどうする』
    上脇博之 『なぜ4割の得票で8割の議席なのか』
    日本共産党中央委員会出版局 『全批判 自民党改憲案』
    松本克平 『私の古本大学』
    佐竹健治編 『東日本大震災の科学』
    安倍晋三 『新しい国へ』
    鎌田慧・小森陽一 『反撃 民意は社会を変える』
    坂本龍一・竹村真一 『地球を聴く 3・11後をめぐる対話』
    マルクス 「『新ライン新聞政治経済評論』発刊のお知らせ」 (『ME全集』第7巻)
    友寄英隆 『「アベノミクス」の陥穽』
    エンゲルス 「ドイツの社会=民主主義者と『タイムズ』」 (『ME全集』第7巻)
    中原英臣・佐川峻 『新進化論が変わる』
    伊勢崎賢治ほか 『「国防軍」私の懸念』
    向谷匡史 『橋下式絶対負けないケンカ術』
    藤田富士男 『劇白 千田是也』
    家永三郎編 『植木枝盛選集』 (岩波文庫)
    マルクス 「フランスにおける階級闘争」 (『ME全集』第7巻)
    堀江朋子 『風の詩人 上野壮夫とその時代』
    エンゲルス 「ドイツ国憲法戦役」 (『ME全集』第7巻)
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    2月の読書記録

    2013/03/07 21:12
    2013年2月の読書記録

    エンゲルス 「ロシア軍」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「プラカード法についての討論」 (『ME全集』第6巻)
    二宮厚美 『橋下主義 解体新書』
    エンゲルス 「ラサール」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「下院の解散」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「ポーゼン」 (『ME全集』第6巻)
    不破哲三 『歴史から学ぶ』
    一ノ宮美成+グループK・21 『橋下徹と石原慎太郎 日本維新の会の陰謀』
    エンゲルス 「ベルリンにおける反革命計画」 (『ME全集』第6巻)
    労働運動総合研究所編 『社会保障再生への改革提言』
    エンゲルス 「ラサール」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「フランクフルトの議員にたいするプロイセンの足蹴」 (『ME全集』第6巻)
    池内了 『知識ゼロからの科学史入門』
    エンゲルス 「解散」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「ラサール」 (『ME全集』第6巻)
    三崎亜記 『逆回りのお散歩』
    エンゲルス 「ライン市町村議員会議の禁止」 (『ME全集』第6巻)
    熊沢誠 『労働組合運動とはなにか』
    エンゲルス 「ラインの都市会議」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「第三の同盟者」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「戒厳への熱望」 (『ME全集』第6巻)
    レーニン 『平和のための闘争』 (国民文庫)
    エンゲルス 「プロイセン軍と人民の革命的蜂起」 (『ME全集』第6巻)
    佐野誠 『99%のための経済学 教養編』
    エンゲルス 「労働者への質問」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「ツァーリとその臣候たち」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「ホーエンツォレルン家の業績」 (『ME全集』第6巻)
    シェイクスピア 『リア王』 (岩波文庫)
    エンゲルス 「反革命の攻勢と革命の勝利」 (『ME全集』第6巻)
    宮本百合子 『歌声よおこれ』 (新日本文庫)
    マルクス・エンゲルス 「プロイセンの新憲法」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「デュッセルドルフの流血法」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「ベルク地方の蜂起」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「『ケルン新聞』の金ずくの卑劣さ」 (『ME全集』第6巻)
    堺屋太一 『「維新」する覚悟』
    バルザック 『艶笑滑稽譚』 (岩波文庫)
    マルクス・エンゲルス 「十字章新聞」 (『ME全集』第6巻)
    丸山和也 『愛と野望と橋下徹』
    マルクス・エンゲルス 「フランクフルトの議員にたいするプロイセンのあらたな足蹴」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス・エンゲルス 「新しい戒厳憲章」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「エルバーフェルト」 (『ME全集』第6巻)
    堀江朋子 『夢前川』
    ルソー 『政治経済論』 (岩波文庫)
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    2013年1月の読書

    2013/02/01 22:46
     2013年1月の読書記録

    マルクス 「『ケルン新聞』における分業」 (『ME全集』第6巻
    ニ間瀬敏史監修 『宇宙の謎と不思議2013』
    マルクス 「ラサール」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「民主的汎スラブ主義」 (『ME全集』第6巻
    重本直利 『もしマルクスがドラッカーを読んだら資本主義をどうマネジメントするだろう』
    マルクス 「ボーデルシュヴィング一味のもとにおけるプロイセンの財政」 (『ME全集』第6巻
    布施祐仁 『ルポ イチエフ』
    藤田和恵 『ルポ 労働格差とポピュリズム』
    マルクス・エンゲルス 「シュタイン」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「『ケルン新聞』のヴィーン通信員」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「ゼート」 (『ME全集』第6巻
    日本演出者協会編 『海を越えた演出者たち』
    大阪市の地域福祉を守る会編 『橋下維新が地域の福祉・医療をこわす』
    桑田佳祐 『やっぱり、ただの歌詞じゃねえか、こんなもん』
    エンゲルス 「『ケルン新聞』のマジャール人の闘争論」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「ローマにおける共和制の宣言」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「旧プロイセン財政についての再論」 (『ME全集』第6巻
    ライターズ・フォー・ザ・99% 『ウォール街を占拠せよ はじまりの物語』
    マルクス・エンゲルス 「ある告発」 (『ME全集』第6巻
    橋下現象研究会編 『「橋下現象」徹底検証』
    マルクス・エンゲルス 「開院式の勅語」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「ラサール」 (『ME全集』第6巻
    小出裕章 『この国は原発事故から何を学んだのか』
    マルクス・エンゲルス 「ルーゲ」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「商業状態」 (『ME全集』第6巻
    池内了 『科学の限界』
    マルクス・エンゲルス 「イギリスの兵士の宣誓」 (『ME全集』第6巻
    鈴木剛 『解雇最前線 PIP襲来』
    マルクス 「三月協会」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「ヴィーンとフランクフルト」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「三つの新法律案」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「政府の挑発」 (『ME全集』第6巻
    津村記久子 『ウエストウイング』
    マルクス 「ホーエンツォレルンの全体的改革案」 (『ME全集』第6巻
    鰺坂真 『ドイツ古典哲学の本質と展開』
    マルクス・エンゲルス 「検閲」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「10億」 (『ME全集』第6巻
    レーニン 『1905年の革命』 (国民文庫)
    マルクス 「フランクフルトの三月協定と『新ライン新聞』」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「下院の上奏文草案」 (『ME全集』第6巻
    偽装請負・非正規労働編集委員会 『偽装請負・非正規労働』
    マルクス 「3月18日」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「『新プロイセン新聞』の3月18日論」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「ホーエンツォレルンの出版法案」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「ベルリンの上奏上討論」 (『ME全集』第6巻
    印東道子編 『人類大移動』
    エンゲルス 「イタリアとハンガリーにおける戦争」 (『ME全集』第6巻
    今野晴貴 『ブラック企業』
    エンゲルス 「ピエモンテ軍の敗北」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「フランスの対外政策」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「帝冠の喜劇」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「賃労働と資本」 (『ME全集』第6巻
    関岡英之 『拒否できない日本』
    アナトール・フランス 『少年少女』 (岩波文庫)
    エンゲルス 「政治的亡命者の引き渡し」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「声明」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「4月13日のベルリン下院の会議」 (『ME全集』第6巻
    孫崎享 『戦後史の正体』
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    12月の読書

    2012/12/31 16:35
     12月の読書記録

    後藤康夫ほか編 『いま福島で考える』
    マルクス・エンゲルス 「フランクフルトのオーストリア問題委員会の報告」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「近聞」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「マントイフェルの機関紙とヨハンネス―ライン州とプロイセン国王」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「イタリアの革命運動」 (『ME全集』第6巻
    ノーム・チョムスキー 『アメリカを占拠せよ!』
    小出裕章ほか著 『原発事故後の日本を生きるということ』
    マルクス・エンゲルス 「ドイツの教授たちの卑劣さ」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「ラウマー氏はまだ生きている」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「国民議会の解散」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「国民会議」 (『ME全集』第6巻
    藤井聡 『維新・改革の正体』
    マルクス 「反革命のクーデタ」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「ブルジョアジーと反革命」 (『ME全集』第6巻
    渡辺治 『渡辺治の政治学入門』
    マルクス・エンゲルス 「反革命の新しい同盟者」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「『新ライン新聞』の圷誹毀 (『ME全集』第6巻
    孫崎享 『アメリカに潰された政治家たち』
    マルクス 「ゴットシャルクとその同僚たちにたいする訴訟」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「プロイセンの反革命とプロイセンの裁判官」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「反論」 (『ME全集』第6巻
    斎藤貴男 『強いられる死』
    マルクス・エンゲルス 「新しい「神聖同盟」」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「革命運動」 (『ME全集』第6巻
    大下英治 『橋下徹の政権奪取戦略』
    マルクス 「ブルジョアの公文書」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「合衆国の予算とキリスト教的=ゲルマン的予算」 (『ME全集』第6巻
    砂原庸介 『大阪―大都市は国家を超えるか』
    マルクス 「新年の祝詞」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「マジャール人の闘争」 (『ME全集』第6巻
    山中伸弥・益川敏英 『「大発見」の思考法』
    エンゲルス 「スイスの新聞」 (『ME全集』第6巻
    暉峻淑子 『社会人の生き方』
    マルクス 「モンテスキュー56世」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「コシュートにたいするプロイセンの逮捕状」 (『ME全集』第6巻
    松本平 『日活昭和青春記』
    子どもと教科書全国ネット21編 『育鵬社教科書をどう読むか』
    マルクス 「ベルリンの『ナツィオナールーツァイトゥング』の原級選挙人への呼びかけ」 (『ME全集』第6巻
    飛岡健 『橋下徹は坂本龍馬に成れるか?』
    マルクス・エンゲルス 「パリの状態」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「パリの情勢」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「『ケルン新聞』の選挙論」 (『ME全集』第6巻
    ベルタ・フォン・ズットナー 『武器を捨てよ』(上)
    マルクス 「カウプハウゼン」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「『新ライン新聞』の第一回出版訴訟」 (『ME全集』第6巻
    ベルタ・フォン・ズットナー 『武器を捨てよ』(下)
    マルクス・エンゲルス 「ライン民主党地区委員会にたいする訴訟」 (『ME全集』第6巻
    莫言 『赤い高粱』
    マルクス 「納税拒否にかんする訴訟」 (『ME全集』第6巻
    マルクス・エンゲルス 「政治的訴訟」 (『ME全集』第6巻
    野間易通 『金曜官邸前抗議』
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    11月の読書

    2012/12/16 19:22
    11月の読書記録

    マルクス 「ケルン革命」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「ブフエル内閣」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「強制通用銀行券の発行権をもつ一般不動産抵当銀行についてのティエールの演説」 (『ME全集』第5巻)
    マーティン・ファクラー 『「本当のこと」を伝えない日本の新聞』
    マルクス 「『フランクフルター・オーベルポストアムツ・ツァイトゥング』紙とヴィーン革命」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「国民議会の議員代表にたいするプロイセン国王の回答」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「市民軍代表にたいするフリードリヒ・ヴィルヘルム四世の回答」 (『ME全集』第5巻)
    唐鎌直義 『脱貧困の社会保障』
    松田毅・竹宮惠子編 『石の綿 マンガで読むアスベスト問題』
    マルクス 「『レフォルム』紙6月反乱論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「イタリアにおける英仏の調停」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「立憲的模範国家」 (『ME全集』第5巻)
    尾西康充 『「或る女」とアメリカ体験 有島武郎の理想と叛逆』
    マルクス 「初審裁判所判事「ヘッカー」と『新ライン新聞』」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「ドイツ人民にたいする民主党大会の檄」 (『ME全集』第5巻)
    労働運動総合研究所編 『デフレ不況脱却の賃金政策』
    マルクス 「パリ『レフォルム』紙のフランスの状態論」 (『ME全集』第5巻)
    香山リカ 『「独裁」入門』
    マルクス 「ヴィーン革命と『ケルン新聞』」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「ヴィーン、ベルリン、パリからの最新の情報」 (『ME全集』第5巻)
    小森陽一 『沖縄とヤマト』
    マルクス 「ヴィーンにおける反革命の勝利」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「パリからベルンへ」 (『ME全集』第5巻)
    ME全集第5巻「補録」 (『ME全集』第5巻)読了
    カール・マルクス 『学習版 資本論C』
    エセキエル・アダモフスキ 『まんが 反資本主義入門』
    マルクス 「ベルリンの危機」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「ベルリンの反革命」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「以前の候国」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「新しい国家機関―スイスにおける進歩」 (『ME全集』第6巻)
    馬奈木昭雄 『たたかい続けるということ』
    マルクス 「カゥ゛ェニャックと6月革命」 (『ME全集』第6巻)
    平井文子 『アラブ革命への視角』
    マルクス 「ライン州の民主党地区委員会の呼びかけ」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「内閣は被告席に立たされた」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「声明」 (『ME全集』第6巻)
    松本幸夫 『橋下徹VS石原新太郎』
    マルクス 「ある美しい魂の告白」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「『ケルン新聞』」 (『ME全集』第6巻)
    湯浅誠・茂木健一郎 『貧困についてとことん考えてみた』
    第三書館編集部編 『橋下徹が逃げ出す質問160』
    マルクス 「もう税金は一文も払うな」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「アイヒマンの訓令」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「民主党ライン地区委員会の納税拒否の呼びかけ」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「連邦裁判所の選挙―雑」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「市参事会」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「ライン州の民主党員への檄」 (『ME全集』第6巻)
    内藤功 『憲法九条裁判闘争史』
    マルクス 「納税拒否にかんするブランデンブルク=マントイフェル内閣の布告について」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「検事正と『ライン新聞』」 (『ME全集』第6巻)
    飛ばく労働を考えるネットワーク編 『原発事故と被爆労働』
    マルクス 「ベルリンとケルンの検事局」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「フランクフルト議会」 (『ME全集』第6巻
    マルクス 「全面的戒厳状態」 (『ME全集』第6巻
    エンゲルス 「ドイツ中央権力とスイス」 (『ME全集』第6巻
    渡部富哉 『偽りの烙印』
    マルクス・エンゲルス 「マントイフェルと中央権力」 (『ME全集』第6巻)
    マルクス 「立法者で市民で共産主義者のドリガルスキ」 (『ME全集』第6巻)
    志位和夫 『領土問題をどう解決するか』
    マルクス 「『新ライン新聞』にたいする三つの公訴」 (『ME全集』第6巻)
    エンゲルス 「連邦内閣のお歴々」 (『ME全集』第6巻)
    橘木俊詔 『三商大 東京・大阪・神戸』
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    10月の読書

    2012/11/08 08:28
    10月の読書

    エンゲルス 「郡議会についての協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「バーデンにおける民主主義協会の解散」 (『ME全集』第5巻)
    小森陽一編 『沖縄とヤマト』
    一ノ宮美成ほか 『原発再稼働の深い闇』
    マルクス 「封建的諸負担廃止法案」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「『ケルン新聞』のイギリスの状態論」 (『ME全集』第5巻)
    山田博文 『99%のための経済学入門』
    浦田一郎・白藤博行編 『橋下ポピュリズムと民主主義』
    エンゲルス 「ヴァルデネール事件についての協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ロシアの通牒」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ハンゼマン内閣と旧プロイセン刑法草案」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「『ケルン新聞』の強制公債論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「プルードンの反ティエール演説」 (『ME全集』第5巻)
    久慈力 『橋下維新はパクってなんぼ』
    エンゲルス 「従来の銷却立法についての討論」 (『ME全集』第5巻)
    赤旗政治部「安保・外交」班 『オスプレイの真実』
    マルクス 「「模範国家」ベルギー」 (『ME全集』第5巻)
    新船海三郎聞 『状況の言葉』
    エンゲルス 「フランクフルトにおけるポーランド討論」 (『ME全集』第5巻)
    川上和久 『「橋下維新」は3年で終わる』
    マルクス・エンゲルス 「ドイツ国市民権とプロイセンの警察」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「イタリアの解放闘争とその現在の失敗の原因」 (『ME全集』第5巻)
    小森陽一×アーサー・ビナード 『泥沼はどこだ』
    エンゲルス 「『ケルン新聞』のイタリア論」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「『ツァイトゥングス・ハレ』紙のライン州論」 (『ME全集』第5巻)
    鶴見済 『脱資本主義宣言』
    脳科学総合研究センター 『脳科学の教科書 神経編』
    一ノ宮美成+グループ・K21 『関西アンダーグラウンド』
    エンゲルス 「調停と干渉。ラデツキーとカヴェニャック」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「アントワープの死刑判決」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「マルクスとプロイセン臣民資格との衝突」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「デンマークとの休戦協定」 (『ME全集』第5巻)
    斎藤貴男 『「東京電力」研究 排除の系譜』
    エンゲルス 「行動内閣の没落」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「デンマーク=プロイセンの休戦協定」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「危機と反革命」 (『ME全集』第5巻)
    小森陽一編 『3・11を生きのびる』
    マルクス・エンゲルス 「ベルリンにおける審議の自由」 (『ME全集』第5巻)
    労働者教育協会編 『これでいいのか日米安保』
    エンゲルス 「休戦協定の批准」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「フランクフルトにおける蜂起」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「反革命の内閣」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ケルンにおける戒厳状態」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「『新ライン新聞』復刊についての編集部声明」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「ヴィーンにおける革命」 (『ME全集』第5巻)
    上林陽治 『非正規公務員』
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    9月の読書

    2012/09/30 17:11
     9月の読書は以下のとおり。

    広川禎秀・山田敬男 『戦後社会運動史論』
    エンゲルス 「6月23日」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「6月24日」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「6月25日」 (『ME全集』第5巻)
    シェイクスピア 『じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ』 (新潮文庫)
    マルクス 「6月革命」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「『ケルン新聞』の6月革命論」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「6月革命(パリ蜂起の経過)」 (『ME全集』第5巻)
    広川禎秀・山田敬男 『戦後社会運動史論A』
    エンゲルス 「ドイツの対外政策」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「マラストとティエール」 (『ME全集』第5巻)
    野添憲治 『みちのく銃後の残響』
    エンゲルス 「協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「逮捕」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    湯浅誠 『ヒーローを待っていても世界は変わらない』
    大阪維新の会(政調会) 『大阪維新』
    マルクス 「『新ライン新聞』にたいする裁判所の審理」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「ベルリンの協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「行動内閣」 (『ME全集』第5巻)
    奥平康弘 『治安維持法小史』
    エンゲルス 「協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「内閣の危機」 (『ME全集』第5巻)
    高橋洋一 『大阪維新の真相』
    エンゲルス 「7月4日の協定議会の会議」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「「新ライン新聞」にたいする裁判所の審理」 (『ME全集』第5巻)
    ゴーリキイ 『追憶』(上) (岩波文庫)
    マルクス・エンゲルス 「ドイツの対外政策とプラハにおける最近の事件」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「7月7日の協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ファルストマン氏の国家信用論」 (『ME全集』第5巻)
    読売新聞大阪本社社会部 『橋下劇場』
    エンゲルス 「協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    ジョン・ニコルス 『市民蜂起』
    エンゲルス 「ヤコービの動議についての討論」 (『ME全集』第5巻)
    斎藤貴男×湖東京至 『税が悪魔になるとき』
    エンゲルス 「シュトウットガルトとハイデルベルクにおけるクラブの禁止」 (『ME全集』第5巻)
    濱田浩一郎 『超訳 橋下徹の言葉』
    マルクス 「プロイセンの出版法案」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「市民軍法案」 (『ME全集』第5巻)
    阿部浪子 『書くこと恋すること』
    エンゲルス 「「フェドレラント」紙のデンマークとの休戦協定論」 (『ME全集』第5巻)
    佐々木隆治 『私たちはなぜ働くのか』
    エンゲルス 「デンマークとの休戦協定」 (『ME全集』第5巻)
    ゴーリキイ 『追憶』(下) (岩波文庫)
    マルクス・エンゲルス 「トリノの『コンコルディア』紙」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「強制公債法案とその提案理由」 (『ME全集』第5巻)
    内藤誼人 『なぜ、橋下徹の言葉は人の心をつかむのか?』
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    8月の読書

    2012/09/02 08:33
     8月の読書。『ME全集』第4巻を読み終り、第5巻を読み始めた。第5巻は『新ライン新聞』の諸論文が収録されているので、時代背景等がわからないと理解不能の部分もあるが、まあとりあえず全文を読み進めている。

    萩原伸次郎 『TPPと労働者、労働組合』
    竹信三恵子 『しあわせに働ける社会へ』
    マルクス・エンゲルス 「『共産党宣言』各版序文」 (『ME全集』第4巻)
    石川康宏 『橋下「維新の会」がやりたいこと』
    マルクス・エンゲルス 「メモおよび文書(1847年8月−1848年3月)」 (『ME全集』第4巻 了)
    小西進 『「橋下総理」でいいんですか?』
    不破哲三編 『マルクス、エンゲルス書簡選集』(中)
    労働運動史研究会編 『日本労働運動の歴史 戦前編』
    マルクス・エンゲルス 「ドイツにおける共産党の要求」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「エティエンヌ・カペーへの手紙―パリの民主主義協会に反対する声明」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「新聞『ラルバ』編集者への手紙」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「『新ライン新聞』編集委員会の声明」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「フランクフルト議会」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ヒューザー」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「ブルボン家の最新の英雄的行為」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「民主党」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「5月30日の会議におけるカンプハウゼンの声明」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「生死の問題」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス 「カンプハウゼン内閣」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「戦争喜劇」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「反動」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「治安委員会」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「フランクフルトの急進民主党の綱領と左派の綱領」 (『ME全集』第5巻)
    黒川創 『いつか、この世界で起こっていたこと』
    堺屋太一ほか 『図解 大阪維新とは何か』
    エンゲルス 「ベルリンの協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「協定討論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「上奏文問題」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「ポーランドの新しい分割」 (『ME全集』第5巻)
    不破哲三編 『マルクス、エンゲルス書簡選集』(下)
    マルクス・エンゲルス 「王朝の橋」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「危機せまるケルン」 (『ME全集』第5巻)
    シェイクスピア 『ロミオとジューリエット』 (岩波文庫)
    村井實 『どうなる日本 元時事通信社記者の怒り』
    マルクス・エンゲルス 「フランクフルトおよびベルリン両議会の無能力宣言」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「革命についてのベルリンの討論」 (『ME全集』第5巻)
    松本善明 『謀略』
    マルクス・エンゲルス 「ケルンにおける諸党の地位」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「6月15日の協定議会」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「プラハの蜂起」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ヴァルデネールの拘禁」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「6月17日の協定議会の会議」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「シュトゥップの修正動議」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「ポーゼンにおける新政策」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「カンプハウゼン内閣の没落」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「フランクフルトのドイツ国民議会の最初の行為」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ハンゼマン内閣」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「『新ベルリン新聞』のチャーティスト論」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「ゲルヴィヌス新聞の脅迫」 (『ME全集』第5巻)
    佐々木隆治 『マルクスの物象化論』
    久保栄 『新劇の書』
    マルクス・エンゲルス 「銷却についてのパトウの覚書」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「蜂起の民主主義的性格」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「パリからの報道」 (『ME全集』第5巻)
    エンゲルス 「6月23日の詳報」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「パリからの報道」 (『ME全集』第5巻)
    マルクス・エンゲルス 「『ノーザン・スター』の『新ライン新聞』論」 (『ME全集』第5巻)
    笹沢信 『ひさし伝』
    小林峻一・鈴木隆一 『昭和史最大のスパイ・M』
    鶴田廣巳・大阪自治体問題研究所編 『橋下「大阪維新」と国・自治体のかたち』
    菊池富士夫編 『労働組合運動の二つの潮流とその「未来」』
    阿木翁助 『青春は築地小劇場からはじまった』
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    7月の読書

    2012/08/02 06:17
     7月の読書は以下のとおり。『ME全集』第4巻がもうすぐ終わり、8月中旬からは第5巻へ。

    エンゲルス 「真正社会主義者たち」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「ある小道具の名人」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    手塚英孝 「郡山行」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    聽濤 弘  『マルクス主義と福祉国家』
    エンゲルス 「経営者会議」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「一つの問題」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    手塚英孝 「サークルで気づいたこと」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    マルクス 「保護関税論者、自由貿易論者、労働者階級」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「中国の旅」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    エンゲルス 「ブリュッセルの自由貿易会議」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「泉」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    犬丸義一・中村新太郎 『物語日本労働運動史』(上)
    エンゲルス 「共産主義者とカール・ハインツェン」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「イギリスの商業恐慌―チャーティスト運動」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「小田急の十七分」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    エンゲルス 「イギリスの工場主と労働者」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「郷土を語る」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    犬丸義一・中村新太郎 『物語日本労働運動史』(下)
    マルクス 「道徳的批判と批判的道徳」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「大きな袋をぶらさげて」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    手塚英孝 「青年時代のこと」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    大久保史郎編 『いまなぜ公務員の市民的・政治的自由か』
    森田実 『「橋下徹」ニヒリズム研究』
    エンゲルス 「共産主義の原理」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「風呂友だち」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    エンゲルス 「チャーティストの農業綱領」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「世田谷のボロ市」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    西川のりお 『橋下徹はなぜ大阪で独裁政治ができるのか?』
    エンゲルス 「1847年選挙を祝うチャーティストの宴会」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「本屋のお爺さん」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    エンゲルス 「ド・ラマルティヌ氏の宣言」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「蘭の花」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    大西広 『マルクス経済学』
    エンゲルス 「スイスの内乱」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「猫」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    シラー 『フイエスコの叛乱』 (岩波文庫)
    エンゲルス 「フランスの選挙法改正運動」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「金鵄勲章」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻)
    エンゲルス 「チャーティスト運動」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「フランスの選挙法改正運動」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「私と文学」 (『手塚英孝著作集』第ニ巻 了)
    中西新太郎+蓑輪明子編 『キーワードで読む現代日本社会』
    渡部徹 『日本労働組合運動史』
    エンゲルス 「ポーランド1830年革命の記念日によせて」 (『ME全集』第4巻)
    マルクス・エンゲルス 「ポーランドについての演説」 (『ME全集』第4巻)
    シェイクスピア 『リチャード三世』
    真柄昭宏 『ツイッターを持った橋下徹は小泉純一郎を超える』
    マルクス 「アドルフ・バルテルス氏の論文にたいする意見」 (『ME全集』第4巻)
    楜沢健ほか 『葉山嘉樹・真実を語る文学』
    マルクス 「ラマルティーヌと共産主義」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「『レフォルム』紙と『ナシオナル』紙」 (『ME全集』第4巻)
    上杉隆 『新聞・テレビはなぜ平気でウソをつくのか』
    エンゲルス 「ディジョンの宴会でのルイ・ブランの演説」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「チャーティストの扇動」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「フランス―政治上の諸事件」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「アイルラントにたいする強制法案とチャーティスト」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「ファーガス・オコナーとアイルランド人民」 (『ME全集』第4巻)
    マルクス 「自由貿易問題についての演説」 (『ME全集』第4巻)
    手塚英孝 「小林多喜二」 (『手塚英孝著作集』第三巻)
    マルクス・エンゲルス 「共産党宣言」 (『ME全集』第4巻)
    池井戸潤 『ロスジェネの逆襲』
    手塚英孝 「『小林多喜二文学館』解題」 (『手塚英孝著作集』第三巻 了)
    一ノ宮美成+グループK21 『橋下徹のカネと黒い人脈』
    エンゲルス 「1847年の運動」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「オーストリアの終焉のはじまり」 (『ME全集』第4巻)
    山田善二郎 『日本近現代史の救援活動』
    マルクス 「『デバ・ソシアル』紙二月六日号の民主主義協会論」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「三つの新しい憲法」 (『ME全集』第4巻)
    マルクス・エンゲルス 「ブリュッセルの記念祭における演説」 (『ME全集』第4巻)
    不破哲三編 『マルクス、エンゲルス書簡編集(上)』
    エンゲルス 「『リフォルマ』紙に一言を」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「パリの革命」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「『ノーザン・スター』編集者への手紙」 (『ME全集』第4巻)
    伊藤守 『テレビは原発事故をどう伝えたのか』
    マルクス 「『ラ・レフォルム』紙編集者への手紙」 (『ME全集』第4巻)
    マルクス 「ブリュッセルにおける外国人追放」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「ベルギーの状態」 (『ME全集』第4巻)
    河野仁昭 『京都の昭和文学T 受難の時代』
    マルクス 「カール・マルクスからP・W・アンネンコフへの手紙」 (『ME全集』第4巻)
    エンゲルス 「カール・マルクス『哲学の貧困』ドイツ語版第一版へのエンゲルスの序文」 (『ME全集』第4巻)
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