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zoom RSS 6月と7月の読書

<<   作成日時 : 2011/07/31 13:04   >>

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 6月の読書記録を残すのを忘れていた。7月とまとめて記録しておく。今日は自宅で大会方針などの仕事をしている。7月はかなりのハードスケジュールの合間に方針つくりを並行して行ってきたが、8月はどうなることやら。昨年は夏休みを1日取っただけだが、今年は取れるのだろうか。

画像松田解子 「世の樋」(松田解子自選集『髪と鉱石』収録)
松田解子 「山桜のうた」
安斎育郎 『福島原発事故』
松田解子 「ある生き残りからの聞き書き」
松田解子 「生きものたちと」
村岡俊三 『グローバリゼーションをマルクスの目で読み解く』
楜沢  健 『だから、鶴彬』
マルクス  『資本主義的生産に先行する諸形態』
松田解子 「恩師とワタの木」
画像松田解子 「白い小石から」
松田解子 「髪と鉱石」
松田解子 「ある坑道にて」
新船海三郎 『文学の意志、批評の言葉』
雨宮処凛 『ドキュメント雨宮革命』
夏目漱石 『坑夫』
牧野広義 『資本論から哲学を学ぶ』
中村和雄ほか 『非正規をなくす方法』
佐多稲子 『歯車』
画像小出裕章 『原発のウソ』
野口邦和 『放射能の話』
山形暁子 『女たちの曠野』
林京子著 『被爆を生きて』
工藤  晃 『マルクス「資本論」とアリストテレス、ヘーゲル』
テリー・イーグルトン 『なぜマルクスは正しかったか』
小林セキ 『母の語る小林多喜二』
室崎益輝ほか 『震災復興の論点』
野呂栄太郎 『野呂栄太郎全集』下巻
菊池洋一 『原発をつくった私が、原発に反対する理由』
高寄昇三 『大阪市存続・大阪都粉砕』
黒岩比佐子 『パンとペン』
福本和夫 『日本捕鯨史話』
石川真澄 『人物戦後政治』
坂崎紫瀾 『汗血千里の駒』

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