12月の読書記録

マルクス 「1844年のイギリスの銀行法」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「イギリスの商業恐慌と貨幣流通」 (『ME全集』第12巻)
荒舩良孝 『5つの謎からわかる宇宙』
しんぶん赤旗日曜版編集部 『追及!ブラック企業』
マルクス 「アヘン貿易の歴史」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「アヘン貿易の歴史」 (『ME全集』第12巻)
纐纈厚 『反<安倍式積極的平和主義>論』
マルクス 「現代史のもうひとつの奇妙な一章」 (『ME全集』第12巻)
合田寛 『タックスヘイブンに迫る』
マルクス 「イギリス―中国条約について」 (『ME全集』第12巻)
ジャック・アタリ 『世界精神マルクス』
マルクス 「イギリスの商業と金融」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「マッツイーニの新しい宣言」 (『ME全集』第12巻)
なかむらみのる 『信濃川』
マルクス 「イギリス=中国条約」 (『ME全集』第12巻)
太田昌克 『日米<核>同盟』
マルクス 「ロシアにおける農奴制廃止の問題」 (『ME全集』第12巻)
吉崎祥司 『「自己責任論」をのりこえる』
マルクス 「プロイセン国王の狂気」 (『ME全集』第12巻)
生存権裁判を支援する全国連絡会 『朝日訴訟から生存権裁判へ』
エンゲルス 「中央アジアへのロシアの進出」 (『ME全集』第12巻)
うずみ火編集部 『関西電力と原発』
中山徹・大阪自治体問題研究所 『雇用・くらし・教育再生の道』
マルクス 「プロイセン国王の狂気」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「プロイセンの摂政制」 (『ME全集』第12巻)
メヒティルト・ボルマン 『沈黙を破る者』
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
富岡幸雄 『税金を払わない巨大企業』
エンゲルス 「極東におけるロシアの成功」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「モンタランベールにたいする訴追」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「新内閣」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「新内閣」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「フランスにおけるパン価格統制計画」 (『ME全集』第12巻)
風見梢太郎 『風見梢太郎原発小説集』
斎藤貴男 『民主主義はいかにして劣化するか』
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「1858年におけるヨーロッパ」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「イオニア諸島の問題」 (『ME全集』第12巻)
読売新聞社 『記者は何を見たのか』
マルクス 「アイルランドの激動」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「ロシアにおける農民解放について」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「プロイセンの事態」 (『ME全集』第12巻) 読了
朝日新聞特別報道部編 『プロメテウスの罠 7』

11月の読書記録

マルクス 「フランスの金融情報」 (『ME全集』第12巻)
河北新報社 『河北新報のいちばん長い日』
エンゲルス 「ラクナウの攻略」 (『ME全集』第12巻)
谷口義明 『宇宙のはじまりの星はどこにあるのか』
マルクス 「ディズレーリ氏の予算」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「英仏同盟」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「イギリスの重要文書」 (『ME全集』第12巻)
緒方靖夫 『つながる九条の絆』
エンゲルス 「ラクナウ攻略の詳報」 (『ME全集』第12巻)
荻野富士夫編 『闇があるから光がある』
マルクス 「アウドの併合」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「歴史の奇妙な一こま」 (『ME全集』第12巻)
伊藤真 『やっぱり九条が戦争を止めていた』
マルクス 「キャニングの布告とインドの土地所有問題」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「ボナパルトの財政上の駆引き」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「インドにおけるイギリス軍」 (『ME全集』第12巻)
星灯編集委員会 『星灯 創刊号』
マルクス 「イギリスの貿易状態」 (『ME全集』第12巻)
逢坂巌 『日本政治とメディア』
マルクス 「イギリスの政党」 (『ME全集』第12巻)
渡邊文幸訳 『現代語訳 蟹工船』
マルクス 「イギリス政府と奴隷貿易」 (『ME全集』第12巻)
木村友祐 『聖地Cs』
自由法曹団京都支部編 『自由にできる選挙活動』
マルクス 「インドの租税」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「インドの軍隊」 (『ME全集』第12巻)
萬井隆令 『人間らしく働き生きる』
マルクス 「インド法案」 (『ME全集』第12巻)
和田英 『富岡日記』
マルクス 「ブルワーリットン夫人の監禁」 (『ME全集』第12巻)
上脇博之 『財界主権国家・ニッポン』
帚木蓬生 『ギャンブル依存とたたかう』
マルクス 「イギリスの狂人数の増大」 (『ME全集』第12巻)
松本克平 『新劇の山脈』

10月の読書記録

マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
奥平康弘ほか 『集団的自衛権の何が問題か』
マルクス 「インドにおけるイギリス人の所得」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
朝日新聞特別報道部 『プロメテウスの罠 6』
高見勝利編 『あたらしい憲法のはなし 他二篇』(岩波現代文庫)
マルクス 「フランスのクレディ・モビリエ」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
小笠原豊樹 『マヤコフスキー事件』
マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「インドの反乱」 (『ME全集』第12巻)
NHK取材班 『地下に潜む次の脅威』
マルクス 「1844年の銀行法とイギリスの貨幣恐慌」 (『ME全集』第12巻)
伊藤幹郎ほか 『労働審判を使いこなそう!』
エンゲルス 「デリーの攻略」 (『ME全集』第12巻)
朝日新聞「原発とメディア」取材班 『原発とメディア 2』
マルクス 「イギリスの商業恐慌」 (『ME全集』第12巻)
小田島雄志 『井上ひさしの劇言葉』
マルクス 「ヨーロッパの金融恐慌」 (『ME全集』第12巻)
前澤檀 『ブラック企業に泣き寝入りしないための労働相談Q&A』
マルクス 「ヨーロッパの恐慌」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「フランスの恐慌」 (『ME全集』第12巻)
スーザン・ジョージ 『金持ちが確実に世界を支配する方法』
エンゲルス 「ラクナウの攻囲と強襲」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「イギリスの貿易」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「ラクナウの解囲」 (『ME全集』第12巻)
阿部彩 『子どもの貧困 Ⅱ』
マルクス 「来たるべきインド債」 (『ME全集』第12巻)
エンゲルス 「ウィンダムの敗北」 (『ME全集』第12巻)
中野重治 『愛しき者へ(下)』
マルクス 「ボナパルトの暗殺未遂」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「フランスの経済恐慌」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「親衛兵の支配」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「ダービー内閣」 (『ME全集』第12巻)
渡辺治ほか 『<大国>への執念 安倍政権と日本の危機』
マルクス 「時代の前兆」 (『ME全集』第12巻)
松田解子の会編 『松田解子』
マルクス 「ボナパルトの現在の立場」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「ペリシエのイギリスにおける使命」 (『ME全集』第12巻)
来栖宗孝 『治安維持法 断想』
マルクス 「マッツィーニとナポレオン」 (『ME全集』第12巻)
マルクス 「ロンドンにおけるフランス人の裁判」 (『ME全集』第12巻)