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zoom RSS 8月の読書

<<   作成日時 : 2011/09/01 07:21   >>

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 8月の読書。

画像丸山重威編 『これでいいのか福島原発事故報道』
二宮厚美・田中章史 『福祉国家型地方自治と公務労働』
平野喜一郎 『入門講座『資本論』を学ぶ人のために』
藤林和子 『原発の空の下』
山下文男 『哀史 三陸大津波』
山田善二郎 『アメリカのスパイ・CIAの犯罪』
高宮  守 『科学的考え方』
石川康宏 『人間の復興か、資本の論理か 3・11後の日本』
井形正寿 『「特高」経験者として伝えたいこと』
画像菅谷  昭 『新版 チェルノブイリ診療記』
大浦ふみ子 『歪められた同心円』
レーニン  『共産主義者における「左翼」小児病』(国民文庫)
不破哲三 『レーニン「カール・マルクス」を読む』
安斎育郎 『これでわかるからだのなかの放射能』
小出裕章 『原発はいらない』
レーニン  『国家論ノート』(国民文庫)
石橋克彦編 『原発を終わらせる』
巽  好幸 『地球の中心で何が起こっているのか』
レーニン  『国家と革命』(国民文庫)
武田  徹 『原発報道とメディア』
吉岡吉典 『「韓国併合」100年と日本』
堀田善衛 『広場の孤独』

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
 今日夕方のNHKラジオ解説を聞いていたら、某専門家が「福島原発はメルトダウンした燃料が再臨界しないことを見極めるのに5年、それから原子炉を解体して全ての燃料を除去するのに10年の工程を見ておく必要がある。でも取り出したメルトダウンした燃料を持っていく先は有りませんね。」と、ため息をついていました。
 電気を起こす仕事ではなく、廃炉の為の作業にどれだけ多くのお金と労力が必要なのか。
御影暢雄
2011/09/05 22:28
 菅谷昭氏は現職の長野県松本市市長ですね。
 NHK番組でソ連での献身的な甲状腺手術の活動に注力された姿を見たことがありますが、日本人として大変誇りに思いました。
 戦前、リトアニア大使を務め、何千人ものユダヤ人を、ナチスの迫害から救うためにソ連経由で出国させた、杉原千畝とともに、青年に学んでほしい人の一人です。
御影暢雄
2011/09/08 22:45

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