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zoom RSS 川端康成

<<   作成日時 : 2010/06/20 16:55   >>

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 先日、茨木市にある労働組合の定期大会に本部を代表して挨拶のために出かけました。途中の道に、川端康成文学館への方向と距離を示した標識を見つけました。かつて茨木市にある事務所で働いていたこともあるのに、いまだに行ったことはありません。
 標識を見て、一度くらい行ってみてもいいかも、と思ったのと、『国文学 解釈と鑑賞』6月号を積んだままにしていることでした。「片岡鉄平―「失われた環」としての」は読んだのですが、他の論考を読み終えてから再度読んでみようと思ったまま、未読本の山の中に埋もれていました。よくあることです。

 買ったまま読んでいない本は、少なくとも50冊以上はあると思います。数えたことがないのでおおよそですが。新刊本もあれば、古書店、古書市で買った本もあります。中には5年以上前に買ったものもあります。それでも、いずれは読むのが、私の流儀なのですが。さすがに10年ほったらかしの本はありません。
 一応計画は立てているのですが、なにせ新刊本が発売されたり、関心がそちらに向くとそれを優先するので、計画あっても、計画通りには進みません。
 まあ、毎朝、カバンに入れる本を選ぶのも楽しみのひとつですから、これでもいいかー、と思っています。うーん、川端康成はどうしようかなぁ。

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